ヘルメス コア・バリュー

私たちが大切にしている価値観

株式会社ヘルメスが日々の行動の指針としている、10個のコア・バリューをご紹介します。

自分を大好きになる行動をとる
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自分を大好きになる行動をとる

嘘をつかない、不正行為を行わない、困っている人を助けるなど、人間として正しく誠実に生きる。人のためにする行動や正しい行いは、自分自身の心が満たされて自己肯定感が上がる。いつでも、自分を好きでいられるように日々の行動を意識する。

あたりまえを意識して、やりきる
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あたりまえを意識して、やりきる

朝は元気よく挨拶をする。ゴミが落ちていたら拾って捨てる。他人の悪口や陰口を言わない。自分がやってもらって嬉しいことを積極的に行い、されたら嫌なことはやらない。あたりまえを意識して、徹底的に実行する。

長期的視点で会社全体を考える
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長期的視点で会社全体を考える

短期的な利益主義ではなく、会社全体や社会全体を考え行動する。お客様や取引先、地域の方々の立場になって考えることが、長期的な信頼感へとつながり、成果となる。また、会社でも、自分の部門だけでなく、会社全体を考えることで、大きな発想ができる。

目標達成のイメージを常に意識する
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目標達成のイメージを常に意識する

会社が目指すゴールを常に意識して、自分が担う仕事の目的を考えながら働こう。作業自体が目的にならないように、今やっている仕事が会社のどこに貢献しているのか、どんな成果に結びつく行動なのかを常に意識して働く癖を身につけよう。

自分で考え積極的に動く
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自分で考え積極的に動く

人から言われて動くだけでは、仕事は面白くない。主体的に考え、行動することで、新しい発見が生まれて仕事が楽しくなる。権限は渡されるものではなく、自分から獲得するものだと思って行動する。

挑戦を楽しみ、成長を喜ぶ
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挑戦を楽しみ、成長を喜ぶ

成長は行動量に比例するので、新しいことにどんどんチャレンジする。仕事はスポーツのように打席数が決められていないので、失敗を恐れずに行動量や試行回数を増やすことを優先する。会社は自分を成長させるステージだ。

失敗から学び、次につなげる
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失敗から学び、次につなげる

挑戦すれば、挑戦の数に比例して失敗も増える。失敗できる環境に感謝し、原因を分析して改善するためのPDCAを回す。自分が体験した失敗は、書籍やネットで得る情報をはるかに超えるような深い学びをもたらす。また、成長の糧となって大きな力に変わる。

自分の意見を持ち、発言する
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自分の意見を持ち、発言する

何事も、自分ごととして捉え、積極的に自分の意見を発言する。また、他人の意見にも真摯に耳を傾け、参加者全員でより良いアイデアを導き出す。一度決まったことは、全員が自分の意見だと考え、最大限の努力を行う。

プロ意識を持ち、期待以上の成果を
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プロ意識を持ち、期待以上の成果を

求められている結果と、責任範囲を確認する。また、それを上回る成果を出すために必要となる方法を考え、スピーディーに行動する。頼まれごとは、試されごと。相手の期待に応え、その人の予想を上回る成果を出すチャンスである。

感謝を忘れず、言葉で伝える
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感謝を忘れず、言葉で伝える

お客様・取引先・同僚・地域の方々にしてもらっていることを忘れずに、言葉にして感謝の気持ちを伝えましょう。感謝を伝えることで、相手との人間関係が良くなるだけでなく、自分自身もポジティブな感情になり、よい循環が生まれます。

私たちは、これらの価値観を日々の行動の指針とし、
お客さま・仲間・社会に対して、より良い未来をつくり続けます。